(履歴書送付窓口:総務部 高津)
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上記の要求あるいはお問合せは、個人情報苦情相談窓口 ar-soft@arcadia-soft.co.jpまでお願いします
* 次のような企業様との共同作業やお仕事が待っています。(敬称略)
当社はIBM社のDB2を日本導入第2号のお客様の時から構築を手掛けているからです。ちなみに第1号は
新日本製鐵株式会社様ですが、当社は同社から教育を受け、RDB構築業務は20年以上の歴史を有しています。
貿易システムは「輸出は販売管理システム」であり、「輸入は仕入と原価管理システム」と考えてください。
難しいシステムではありません。
売れている理由ですが、信じられないと思いますが、自社で貿易システムを作った商社の人々も70%近くが自社のシステムを利用しないでワープロで書類を作り、「買い」と「売り」のデータだけを貿易システムに入れて帳尻を合わせています。
もちろん、システム化してない企業が大多数です。この理由は貿易業務は変化が激しいのと書類変更が多くこの問題を当社解決したシステムを作った為、直近納入した双日ロジスティックス社を始め多数の企業が利用しています。
売れていることと、将来性があるから一生懸命なのですが、開発費は4億近くかかっているのを 300万円から1,000万円くらいで売っていることと、日本政府がこれからはIT分野だと言っている予算の中に「アジア地域の貿易書類の電子取引化」とAPECで貿易書類の電子化が決まっています。このように、電子取引の実施が間近に迫っているので、今後 20万社近くが何らかの貿易システムが必要となるからです。(ワープロでは参加出来ません)そして世界銀行連名の下部組織の電子決済網「bolero.net」(本社:英国)が認定している貿易ソフトは世界で3社、東南アジアでは当社だけなので大手がアライアンスを組んでくれるのです。更にソフト開発会社として大きなメリットは、貿易ソフトに関連した付加システム開発が多く、現在10社の付加システムも開発中であり、貿易システムを武器に多くのシステム開発が受注できる上に、保守契約で永続的な取引が出来ることです。
※貿易システム部に配属されても、貿易ソフト以外に生産管理、在庫、経理、外為等々多数のシステムを担当することが出来ること 覚えておいて下さい。
当社は毎年自己申告書で社員の希望を聞いています。プロジェクト終了 3ヶ月前に希望を出すことが出来ますので、希望しない所へは配属しません。尚、現在は貿易ソフト以外が大多数とお考え下さい。
当社はオブジェクト指向や Java でのシステム(J2EE) は 1999年から実施、自らが米国と大手町にサーバ機を置きASPサービスを行っています。(会社概要をご参照ください。)それに株主に日本オラクル社がおり、D/B に弱くてはしかられます。中途採用の人々には社内の研究開発部のメンバーが教育します。尚、現在はGeneXus 研究会(自由参加)が社内で活動しています。
業務は行わず教育だけの期間を取って教育しています。
既にリーダーが設計中のプロジェクトへの増員が金融・広告・鉄鋼メーカ等多々あります。これらは、一般のソフト会社と同じソリューション事業ですが、貿易ソフト顧客のシステム部門に GeneXus を販売している関係上、レガシーシステムの再構築が数 10 社から出ています。
GeneXus や Java 、ドットネットとご要望は多岐にわたっています。
* その他のご質問、メールでもお受けいたします。